2005年12月

2005年12月24日

Happy Holiday

Happy Holiday from NY!!!

you know, in NY,they hardly say ''Merry x'mas''
Insted of that phrase,they use'Happy Holiday'.

They seemd to be care for other religious people.


On the other hand,
Some people don't care others.
In other words ,they are lack of service mind.


One guy said ''this coutry is strange.''
''US is strongly wounded.(yandeiru in english?)''


I naturally nodded
and i feel also 'i think so,too'



Big department store is open until midnight,
some mad guy shout in the middle of the street,
and, an old fat lady struggle with poor guy,and use bad words.....


They pretend to be happy.
especially in the golden show,and public sceane and so on.



I feel this country is strange.




to be continued to my NY watch....

p.s
sorry for poor writing in English.
but i can't stop writing.



nozomipon at 23:54|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

Professionalism from 'THE PRODUCERS'

Today,strike is over,but i have not used metro yet....
Because, i love to Manhattan Walk !

in my case, i am just lost....
i walk 3hours in the morning to come and go back to internet cafe.
(usually it takes 15 minuts in one way)


anyway, i report from NY Broad Way sean again.


*....*......*......*.......*.......*........*........*......

Yestarday,
my second choice of Broad Way was'THE PRODUCERS'


I knew it was marverous without understanding whole words.
Of course,with more linguistic and cultural understandings,
i could satisfied with the show more deeply,


But i clearly notice that the professionalism can make pleople moved.


Caluculated wit,
well-Trained body,and
full of hospitality are beyond borders.








I am happy to come to here,
and can fell like to go around all over the world.

In this world, there is a lots of things to see,
and lots of pleple to meet!



Thakns a lots.
Big Kiss from NY.

nozomipon at 03:43|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2005年12月23日

from NY

from NY,i am reporting.

few days before,i come into NY.
one day in the morning,suddenly i decided to go to NY.
and in the evening of the same day, i was in NY with passport,
few books,and few my belongings.


anyway,next day of my arrival,transit strike starts,
even though, i bought 1 week metro pass.


now,i am in the memorial transit strike!


so,i walk and walk in manhattan from north to south,
and from east and west.

....*........*.........*........*........*......*......*

my rough scedule is as follows;

19th arrival,find stay place

20th move to another place,enjoy organic deli,and nice chinease
see[SAYUR]

21th go to harlem,find nice book cafe,and nice harlem quisine
find book of opra,and can see her program on tv
buy discount ticket in TKTS,and enjoy[RENT]

22th today....


nozomipon at 03:29|PermalinkComments(3)TrackBack(0)

2005年12月19日

誰かのために、祈るということ

bf7528cd.JPG昨日は人生初プロデュース(といってもそんなに大層なものではないけどね)のシークレットなx'mas会をしました。なんだか、魔法学校風だったね。のぞみサンタというより、幼稚園の先生みたいだったなあ。(^。^;)


今年の終盤に、私にやってきた素敵な「出会い」を、偶然から必然に変えたい。そのためのきっかけの場を作りたい。そう思い立ち、「魔法」というキーワードで、演出することを心掛けました。


パーティーやイベントで会っても、そのあとなかなか個別に会うことが叶わなかった素敵な人達。そんなみなさんから声をかけさせて頂きました。


なにせ、思い立ったのが二週間前ですからー。

それでもー、と足を運んでくれたみんな、ありがとう。

残念ながら会えなかったみんなも、ありがとう。

急すぎて、声をかけられなかったみんなも、いつもありがとう。



私は最近、素敵なひとに出会っています。


ある日の朝、目が覚めら、誰かのために祈りたい気持ちになっていました。

心から祈ると、涙がでることが分かりました。

宗教もない、このわたしが。


わたしが心から祈る気持ちが、魔法となってみんなに届くことを願って。


わたしは地球のどこかで祈り続けます

しばらく日本を離れるけれど、地球のどこかで祈ります

成田空港にて




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2005年12月17日

突き抜けるおしゃべりすと・黒柳徹子さん

私の尊敬するとっとちゃんこと、黒柳徹子さん。


ひとことでいうと、私は徹子の部屋を目指して、
話すことを生業にしようと思った。

そんなことを色んな人に話していたら、
「明日、黒柳徹子さんが、22年ぶりに笑っていいともの
テレフォンショッキングに出るらしいよー」と
親切にも教えてくれた人がいた。


徹子さんに負けず劣らず機械が苦手な私は、未だにビデオをうまく録画できない。
昨日は、一か八かの録画より、確実に22年に一度の生放送を見るべく、出先で
漫画喫茶を探すことにした。

出先で入った一軒目の漫画喫茶。

「テレビはない・・・そうですか。」

「テレビが必要なんです。徹子さんが22年ぶりにいいともに出るんで、
なんとしても12時までにテレビの前にいないといけないので、テレビのあるお店を
知っていたら教えて頂けませんか?」

真剣にテレビの必要性を訴えたら、なんとも親切な定員さんが、
「うちにはテレビはないけれど、この近くなら、アソコの満喫には
きっとあるはずですよ」
と地図まで書いて教えてくれました。
ありがとうございますっ!!!なんて、いい人なんだー!!!
お兄さんサンキュー。
ありがとうございますと、頭をさげてお店を出ようとしたその時、
お店にいた別のお客さんまで、「がんばってー。」と私を送り出してくれた。



たくさんの方のお導きで、なんとか12時5分前には、テレビの前に
スタンバイ。

待ちに待った瞬間。

いつもの玉ねぎ頭に天使の輪のようなヘアーオブジェをつけて、
可愛いビーズのバックを背負って登場したとっとちゃん。

その姿は、きっと小学生の頃もこうしてランドセルを背負っていたんだろうな
と、約70年前のとっとちゃんを彷彿させるようないでたち。

22年前は、43分しゃべり通してしまい、いいともには呼ばれなくなったと
聞いていたけれど、今回はどうなることやら・・・。




期待通り、たもりさんも突っ込みどころを見つけるのが大変なほどの爆走を
魅せてくれ、

徹子さいこー!!!!とばかりに声を上げて喜ぶ私。
隣のブースの方ごめんなさい。
私にとっては歴史的瞬間なんです。
できれば、アルタのスタジオで観客席から見たかったけれど、
ブラウン管からでもその迫力は充分伝わってきて、
思わず目頭が熱くなってしまいました。

徹子さん、最高です。


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2005年12月16日

ヴィヴィアン・ウエストウッド

c8965a0a.JPGヴィヴィアンという響き
なんだか耳に心地いい。

愛嬌があって、ちょっとおてんばな感じがする。



ヴィヴィアン・ウェストウッド。


私は彼女の名前を聞いたことはあったけれど、
実はよく知らずにいた。



彼女は、世界屈指のファッションデザイナー。

その35年の集大成として、現在、世界巡回展が開催中。
で、その待望の日本上陸がヒルズで、ってわけで、
導かれるままに足を運んだ。



カッコイイ!!!

あまりファッションに詳しくない私も、コレクションのVTRを見て
そこでモデル達が袖を通した衣装が展示されているのを目の当たりにし、
「おぉ〜」ってちょっとばかし感激。

そして、なんと言っても一番のヒットは、
ヴィヴィアンそのもののインタビューVTR。

かわいいの、彼女。
もちろん佇まいもそうだけれど、トークの内容もいかす。

「私の服は批判するためのもの。
世の中がみんな同じでまともなものばっかりだったら、つまらないでしょ。」

「傲慢な言い方だけど、傲慢な態度をとることが気持ちいいの。」とか。



5分くらいのインタビューVTRだったけれど、ヴィヴィアンのメッセージを
体に染み込ませたくて、5回位みてしまった。



世界にはまだまだみるべきものがいっぱいある、
そう感じさせてくれたヴィヴィアンでした。


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2005年12月14日

おばあちゃんが、すき

私は最近おばあちゃんが好き。



階段を降りてくる達者なおばあちゃん。

エレベーターを待っていた私。


「ご丈夫ですね」と声をかけると


おばあちゃんの後ろから優しく見守るご婦人が
「もう89歳なんですよ」と教えてくれた。


「うわ〜。見えませんね。お若いわあ。私も見習わないといけませんわね」
とっさに返した言葉が何故かマダム口調。

ふたりの気品が3〜4メートルの空気を通って私に感染したみたい(笑)。


うふふっ・・うれしそうな顔をして歩いていくふたり。



もっと話していたかったけれど、あまり邪魔をするのも悪い気がして
「いってらっしゃ〜い!」
と見送った。



なんだか入れたてのオレンジティーのような温かい香りがして
血液が体内をめぐる感覚が一瞬だけ鮮明に思えた。



前向きで生き生きしているおばあちゃん、いいなあ。


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2005年12月12日

孤独はワタシを裏切らない

サヨナライツカ

『ヨナライツカ』の冒頭はこんな詩ではじまる

「いつも人はサヨナラを用意して生きなければいけない
孤独はもっとも裏切ることのない友人の一人だと思うほうがよい

(略)

人は死ぬとき、愛されたことを思い出すヒトと
愛したことを思い出すヒトとにわかれる

私はきっと愛したことを思い出す」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

遅ればせながらに拝読いたしました。
平成14年に初版が出て、17年7月時点で14刷。
多くの愛に悩める人達がこのストーリーを読んで涙したのだろう。

このストーリーを読んだ後は、
「死ぬときに愛したことを思い出す人間でありたい」と
思うかもしれない。



でも、そもそもこれは愛なんだろうか?


ここで「愛」と定義されているそれは、強く激しくそして叶わないもの。
人は実らなかった「恋」に思いを込める。
時の流れに自分の思い込みを添えて美化する。

誰にも犯しえないアナタとワタシのlove storyだっと、過ぎし日を反芻し
思い出の中のヒーロー、ヒロインになりたがる。

人の心は変わるもの。
儚いからにいとおしく、成就しなかったからこそ、
その恋が美しく記憶の彼方で輝く。


「恋」は魔法のようなもの。
突然に訪れる時限爆弾つきの夢であり、手軽な刺激でもある。



恋をしたい

そう人は呪文のように呟く

それは、本能的に人は愛し愛されて生きたいからだと切望し
恋から始る愛もあると知っているからかもしれない


人の心は変わるもの
永遠のトキメキは存在しない
トキメキが姿を変え、それを揺ぎ無い愛に変えることができなければ
人は刺激を求めて、人を傷つけながら間違いを犯し続ける



孤独はワタシを裏切らない

見返りのない愛はこの世に存在しないと思う。
もし、あるとすれば、母が子に対する気持ちなのかもしれない



孤独はワタシを裏切らない


孤独と共に積み上げた夢はきっとワタシを裏切らない
恋するように刺激的で、終わらない魔法



それはきっと天職のようなものだと思う



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2005年12月11日

自分の見つけたドアを叩くこと

魅せる技術―ビジネスでモテる、自己演出の教科書。

「動けば自分の周りに風がおこる」

これは、昨日『魅せる技術』の著者でありイメージコンサルタントの西松眞子さんから
頂いた言葉。

大前研一さんのアタッカーズ・ビジネススクールへ赴いたことで、私の中にも風が吹いた。

約1年前。
大前研一さんの講演に感動し、大前さんがもっている独自の経済・経営番組、
ビジネスブレークスルーのキャスターをやりたいと、転業して話すことを生業とすることにした
駆け出しの私は思ったけれど、
壇上に居た大前さんは私には余りにも大きすぎて、
また事務所から独自の営業を強く禁止されていた呪縛のようなものも手伝って、
彼に駆け寄って気持ちを伝えることができずにいた。

でも昨日はセミナーの司会の方に、その時のエピソードを伝えることができた。
「キャスターの募集はないですか?」と。
残念ながら窓口は別らしい。
別のドアを叩かなくっちゃ。


同じく約1年前。

たかの友梨さん。

TVの波乱万丈で拝見し、その人生のストーリーに感動して彼女の本を読んだ。
そして、ラブレターをしたためた。
「いつか私をイメージキャラクターにして下さい。」


けれど、出すことができなかった。

そしてしばらくして、美容にこれっぽちも関心のなかった私が、新聞広告をみて
たかの友梨クリニックに足を運び、顧客になった。
初めてうける至福の時間に身をゆだね、エステティシャンの教育された
高いホスピタリティに感動した。
「さすが、高野さん・・・」

でも、私何をやっているんだろう?
エステシシャンの技術力や決め細やかな対応に感動しつつも、どこかでそう思っていたっけ。

仕事?
求人が出ているから、応募してみようと思う。
これって、行動は能動的だけれど、思考は受身じゃない?

ニーズのないところに飛び込んでも勝算は低いけれど、自分で見つけたドアは
叩かないと開かない。
私の尊敬する先輩たちがそうしてきたように。


「世の中は女性の脳を必要としている」
「‘私’にしか見えないものがあると重宝される」

これは昨日、もうひとりの先生、蟯鏡リサーチ代表取締役社長/CEOの
黒川伊保子さんから頂いた言葉。

私も自分にしかみえないものを身に付けたい。
そのためのわずかな一歩。
それはまず、自分の見つけたドアを叩くこと。


nozomipon at 09:14|PermalinkComments(1)TrackBack(0)

2005年12月10日

名古屋の宝★REIJIさん × 長谷川希

Forcus on the Artist 第二弾☆UP☆

初めてREIJIさんにお会いしたのは、歌舞伎町のクラブ。


ライブの収録の前編の映像で、REIJIさんのホスピタリティが
感じられると思いますが、彼自身がとっても愛に溢れ、
そして音楽を、歌を愛してやまない方でした。



名古屋人に泣かされたことがある私は、やや名古屋に対してマイナスのイメージを
もっていたのですが(名古屋のみなさん、ごめんなさーいっ)、
名古屋弁がこんなにも温かいと感じたのは初めてでした。


後編の対談の映像はご覧の通り。
占いの一部を撮らせて頂けるなんて、とっても光栄でした!

後から気づいたのですが、REIJIさん、ふりこの様に少し左右に揺れてますよね!?

うふふっ。

さすが、歌うたい(笑)

でも・・・
時間が経つにつれ、私にもREIJIさんのエネルギーが伝わったのが
呼応して、私も揺れていましたね(笑)。
にゃははっ。


ちなみに、今回も台本はありません。
また、占いもホンモノ。
(人に占いの現場をみせちゃうと、なんだかご利益がなくなりそうな気も
 するなあ・・・。いやいや、皆に私の幸せをお裾分けしましょうね^−^)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

その後、伶時さんから一通の手紙を頂きました。

映像では、今回は流すことができなかったのですが、
対談の中で生まれたひとつの真実。

伶時さん × 私  

対談の中で、二人が確かにケミストリーした瞬間がありました。
私もとっても嬉しかったエピソード。

私がそこにいた意味を実感しました。
伶時さんの中でも確かに「何か」が起ったのだと感じていましたが
こうしてレターをもらったとき、アノ感覚は本物だったのだと確認する
ことができました。伶時さん、ありがとうございますっ!

ご本人の承諾を得て、公開させて頂きますね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

「伶時さんからのレター」

こんにちは。
先月は、せわしい中、ライブにインタビューと、
足運んでまって、どえらゃあ感謝しとりますでなも。
(省略・・・・)

ところで、先日のインタビューで、
死にたくなったら好きな食べ物を思い出してほしい と
言ったこと、自分でもよ〜く覚えとるでなも。
実際、生きるために最後に残された道は、
食べることだけだでね。
以前、原宿で毎日、鑑定しとった頃は、
もう死にたいと言や〜すお客様が、よ〜けおらしたもんだわぁ。
そのたんびに、どんな言葉を伝えるべきか、
どえらゃあ悩みながらも、必死で言葉を探したでぃかん。
ほんでも 好きな食べ物を思い浮かべて!なんて言葉は、
全然、出てこ〜せんかったがね。
ほんだで、あれは、のぞみさんとの会話の中で初めて
気付いた言葉だわなも。
実際、死にたいと思うヒトに、
「あなたは大丈夫、頑張りなさい。」と言う言葉は無責任だわぁ。
 ほれよりも私は、一本のバナナを薦めたいでぃん。
このバナナには遠い昔からの思い出が、よ〜け詰まっとる事を。
 ほんで、「あ〜もっと食べたい。」と思ってくれや〜、
 そのヒトは今よりも ずっと長く生きられるでなも。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
★おまけ☆

REIJIさんの近日の
メディア出演情報

テレビ東京2006年1月16日(月)20:00〜21:54 放送
「月曜エンタぁテイメント」みのサリバンショー! 
第46回 占い三十師!あなたの未来大診断スペシャル!!

司会 みのもんたさん 
ゲスト 島崎和歌子さん 波田陽区さん さとう玉緒さん
    杉田かおるさん カンニング竹山さん
    ライブドア 広報 乙部さん



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