2008年07月

2008年07月28日

【ivent報告】 ソウルごろも ソウルごはん

c7a70559.jpg



バタバタしちゃって
全然 日記を更新できていませんが

先日主宰したイベント ”ソウルごろも ソウルごはん”で
参加者の方がこんなに素敵に書いてくださいました〜

もう うれしっくて。
メッセージ 届いたんだなあ〜って

心の結(タイトルもすてきぃ〜)


結局イベント後も話が弾んで
おうちについたのが22時くらいでした。

う〜ん
すごすぎぃ

だって イベントは11時からですよ

まあ、わたしは 料理の仕込みで早起きまるこでしたがー
みなさん、それにしても すごいっ。
10時間コース!?

まあ、居心地がよかったんですね〜

なによりです^^


nozomipon at 12:56|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

2008年07月17日

物語りの はじまり

9a4a4775.JPG無事に 石垣島に
つきました

8時45分が きょうの最終便で あとは 欠航がけってい

島に ふたつしかない?商店で みんな カップラーメンとか 缶詰とか 買いだめて いたなあ

台風と いれちがいで島をでた

飛行機が 飛ぶか わからないけれど

たぶん セーフ


島のみんなは

宿のみんなは

だいじょうぶかな

車が みえなくなるまで みんなで見送って くれて ありがとう

5日間 いろんな ひとを 見送った けれど じぶんの番は ジンときちゃった

見送られるより
見送るほうがよいね

おばあは
おじいは
おかんや おとんや よっしー や みんなは

いままでも
これからも

かわらないんだろうな


いってくるね〜

こんどは たいせつな人と 一緒と 島に
もどってくるから〜


nozomipon at 08:51|PermalinkComments(2)TrackBack(0)

よっし〜

ff94b2ac.JPGきのう深夜の
ドライブに 連れだしてくれた よっし〜

ヤギを かい

草を かったり

朝はやく 起きて 働く働きもので

夜は 牛が 逃げたら 迎にいって

その手は とっても あつく おおきかった

こっそり もぎたてのパッションフルーツを部屋に 沢山おいておいてくれたね

お土産に

きのう 台風前夜、月夜のしたでよっし〜と見た海は

荒れくるってるよ

よっしーの

そいでよ〜
ねこがよ〜

そいでよ〜
うちのこ がよ〜って
きのうは
遅くまでのんだのか〜?って

その声が みみに 残りそうだよ




いろいろと
ありがとう


nozomipon at 08:16|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年07月16日

およぎ おさめ

a96388b3.JPGいまから

最後の ひとおよぎ〜


ぷか ぷか や〜


nozomipon at 19:06|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

かみさまの すまう島

61df8ab4.JPG
うみに もぐった あとの 舟のうえで


岩のてっぺんで


地図に名のない
浜の 木陰で

民宿の 畳のうえで


暇さえあれば、かみさま と つながった


あまりの 満喫ぶりに民宿の娘に 間違えられるように なってきて。

肌のやけかげんと
顔立ちが こっちのひとにみえるらしいのね〜

あと ふてぶてしい程の 馴染みっぷりがね〜(笑)

かみさまは
風に
のってやってくる


nozomipon at 13:21|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年07月15日

なつかしい みらいへ

56450103.JPG
じぶんを たよりにしてくれるからとか


じぶんを あいしてくれるからとか


なんの見返りをも求めずに

ただ ありのままの あなたを まるごと あいせていますか


かなしいときは
一緒に かなしんで

うまくいかないことがあったら

どうしてだろうね〜って一緒になって考えて

こたえを先に用意するのではなくて

あなたの ちからを ほんきで信じることが できていますか


あなたの しあわせをこころから 願い 応援できているかな


あなたの しあわせをこころから 共に 喜べるひとでいるかしら・・・
あなたを あいすると同じように

まわりのひとを たいせつにできているかしら


このきよく
うつくしい竹富の海のようにね


nozomipon at 20:28|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

連泊の効能

3ad5adbb.JPG連泊してると
いいことあるね〜

宿の おとうちゃんが舟を出してくれたり
ガイド本にはのってない場所を
おじいが教えてくれたり

しゃこがいをくれたり
島らっきょを 差し入れてくれたり

竹富のリーダー的な存在の、おばあの人生訓を日常の中で感じられたりね

葵ゆうちゃんや 南かほさんや おだゆうじさんも 泊まったんだって

でも芸能人だからと 特別扱いしない 凛とした強い眼差しが 素敵だなあ


わたしのタビも そろそろ終盤へ

もってきた本を パラパラめくりつつ いま感じていることを 波の音を聞きながらまっさらなきもちで書き留めよう


nozomipon at 09:33|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年07月14日

ぱ〜ら〜 願寿屋

4abb6a70.JPG海の中の
珊瑚の森を

さかなの ころの
じぶんで 探検したあとの

八重山そば


ここ ぱ〜ら〜願寿屋は気づいたら 今日で三度目ね

と思って お店の名前を じっ〜と 見つめて気づいちゃったよ

なんだか、すんごい ステキな名前ではないかしら〜

と、突如パラソルに 恵の雨がパラパラと 降ってきた

お〜

わたしの寿も 願ってくれてるのね〜(笑)

そうそう
ひとりタビをしてるとね、
たまに可哀想な眼差しで見られることがあるのだけれど
どうしてかなあ〜

ひとりでしか見れないものも 感じられないことも 出逢えないひとも いっぱいいるのになあ


そんなこんなで、わたしは とっても とっても しあわせですよお

さあ、カチコチの 冷凍パインに かじりつこ〜おっと☆


nozomipon at 13:50|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年07月13日

たびびとの 流儀

きのう 月夜のしたで 一緒に 海と とけあったおんなのこ を ふたり見送った

まこちゃんと

ひろちゃん


別れ際に 名前をしった


旅先で 出会ったひとには 細かいことは 聞かないの

目の前にいる あなたを そのまま 感じて
ときを分かち合う


だから 連絡先も 聞かないし

何をやっているひとだとか

何歳だとか

そういうことは 関係ないの

喋りたくなったら 自然と 聞かせてくれるから


生きてること自体が出逢いタビ


誰かに 与えられた役割だとか 肩書きだとか そういうものではなくて

今の あなたを 感じたい

きょうも また 新しい旅人がやってくる

駆け足の 忙しいタビでなく

ゆっくりと じっくりと いろんなものを感じるために

定点観測をすることにしたよ

いつか わたしも 誰かの 港に なるんだなあと感じながら

このお宿の
おじいや おばあや おかみさんや おとうさんみたいなね

いまの わたしにぴっかんこの場所に 辿りつけたことに 感謝して

きょうも 一日 みなによい出逢いがありますように


nozomipon at 10:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

2008年07月12日

竹富天国

6fe40d05.JPGこんなところに
天国が あったよ


nozomipon at 19:46|PermalinkComments(0)TrackBack(0)